「赤から鍋」を軸に全国展開を加速!外食経営誌が注目する、独自のフランチャイズモデルとは?
「おいしさと楽しさの創造」を理念に掲げる株式会社甲羅(本社:愛知県豊橋市、代表取締役社長:沼澤 裕)が全国に約150店舗を展開する鍋料理店「赤から」が、2026年1月20日(火)発行の『月刊食堂』2月号に掲載されました。
※イメージ 『月刊食堂 』2月号 表紙
『月刊食堂』は、外食・中食業界に関わる幅広いテーマを扱い、注目企業の取り組みやビジネスのヒントを発信する専門誌です。現場・経営の双方の視点を融合させた記事づくりを通じて、業界関係者に向けた情報発信を続けています。
 
今回の誌面では、「赤から」が全国で支持を集める理由である、“コクのある旨みとクセになる辛さ”が特徴の看板メニュー「赤から鍋」を中心に、独自性をもつブランド力を活かした商品開発力や、FCパッケージの優位性、安定した収益構造を実現するフランチャイズモデルについて紹介されています。
また、株式会社甲羅が長年培ってきた外食の運営ノウハウをもとに、標準化された簡易オペレーションによる参入しやすい仕組みづくりについても焦点が当てられています。
 
本掲載を通じて、「赤から」が目指すフランチャイズ展開の方向性や、外食ビジネスにおける新たな選択肢としての可能性を、より多くの方に知っていただける機会となりました。
今後も「赤から」は、ブランド価値の向上と加盟店様との共存共栄を軸に、全国各地での展開を推進してまいります。
※イメージ
赤からフランチャイズページ:https://www.kora.co.jp/franchise/akakara/
赤から公式ホームページ : https://akakara.jp/
月刊食堂:https://www.shibatashoten.co.jp/detail.php?cid=98&bid=11260200
「赤から」ブランドについて
2003年8月、名古屋で「赤から」の第1号店がオープンして以来、創業20年以上続く鍋料理店。独自の比率でブレンドした味噌を使った旨辛料理が人気で、コクのある旨みとクセになる辛さの「赤から鍋」が看板メニュー。一度味わえば、やみつきになる奥深い味付けの鍋、焼き物、名古屋名物の一品も楽しめます。他では体験できない「赤から独自の味」を求める熱狂的なファンも多く、20代女性を中心に幅広い方々に支持されています。全国に約150店舗で展開し、旨辛グルメのトップランナーとしてさらなる進化を目指しています。
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【株式会社甲羅 概要】
商号 :株式会社 甲羅  https://www.kora.co.jp/
代表者:代表取締役社長 沼澤 裕
所在地:愛知県豊橋市東脇三丁目1-7
設立 :1974年4月(創業/1969年12月)
主な事業の内容:かに料理・和風料理・鍋料理・焼肉料理等の店舗経営及び、フランチャイズ店舗への経営指導