2026年9月に亀岡市を含む京都丹波地域で開催の「京都丹波みどりの里まつり(第43回全国都市緑化フェアin京都丹波)」を盛り上げるSNS企画第1弾!
1月22日のカレーの日にあわせて開催する全国都市緑化フェアのInstagramキャンペーンバナー
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会(会長:桂川孝裕・亀岡市長)は、2026年9月18日より52日間に開催する日本最大級の花と緑のイベント「京都丹波みどりの里まつり(第43回全国都市緑化フェアin京都丹波)」(以下、みどりの里まつり)の認知拡大を図るため、2026年1月22日(木)の「カレーの日」にあわせ、公式Instagramのフォロワー限定のキャンペーンを実施いたします。
本キャンペーンでは、みどりの里まつりのテーマの一つである「食農」に関連し、亀岡市・南丹市・京丹波町の地域食材を使用した「ご当地カレー」を賞品として選定。1月22日の「カレーの日」を契機に、地域の自然環境が育んだ食材の魅力を発信し、フェア開催への機運醸成を図ります。
【キャンペーン概要】
京都丹波地域のご当地カレーの賞品
京都丹波フェア公式Instagramアカウントをフォローしていること、対象の投稿に「希望する賞品の番号」をコメントすることで応募が完了します。
応募期間 2026年1月22日(木)~1月31日(土)23:59まで
応募方法 【STEP1】
公式Instagramアカウントをフォロー
「全国都市緑化フェアin京都丹波【公式】」(@kyototamba_fair
【STEP2】
対象のキャンペーン投稿に、希望する賞品の番号をコメント
賞品 京都丹波地域の特産品を使用した以下のレトルトカレー(計10名様)
(1) 亀岡牛カレー(亀岡市)
(2) 鹿カレー(南丹市)
(3) はたけしめじカレー(京丹波町)
結果発表 当選者には、2026年2月中に公式アカウント(@kyototamba_fair)よりダイレクトメッセージ(DM)で連絡。
その他 応募者のアカウントが非公開状態の場合は、抽選対象外。
※詳しくは公式ホームページをご確認ください。
 
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【背景・目的】フェア開催に向けた認知拡大
豊かな自然を育む京都丹波
みどりの里まつりのテーマは「食農と環境そしてアートで輝く『京都丹波』」であり、地域特有の気候風土が生み出す「食」は、本フェアを構成する重要な要素です。
今回は、幅広い層に親しまれる「カレー」をプレゼントするSNSキャンペーンを通じ、食材の産地である当地域の環境に関心を持っていただくことを目的としています。
京都丹波みどりの里まつりとは?
京都丹波みどりの里まつりのキービジュアル
「全国都市緑化フェア」は、1983年から毎年全国各地で開催されている、日本最大級の「花と緑の祭典」です。2026年9月18日からは、日本の美しい原風景が広がる京都丹波(亀岡市、南丹市、京丹波町の2市1町)が会場となり、「食農と環境そしてアートで輝く『京都丹波』」をテーマに、この恵まれた自然や文化の魅力を地域に暮らす人も、訪れる人もみんなで分かち合い、交流を深めることで、新しい素敵なモデルをここから生み出します。このフェアをきっかけに、誰もがこころ豊かなライフスタイルを送れる、新しい時代の幸せな社会の実現を目指します。