「昔からの慣習」で思考停止していませんか?10の設問で組織に潜む“見えない非効率”を4段階で評価
挑戦者支援をミッションに掲げるプロトスター株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:前川英麿)は、運営する起業家・経営者向け情報メディア「起業LOG」において、企業の管理部門における業務フローの健全性を4段階で評価する新コンテンツ「バックオフィスのゾンビ業務診断」を公開したことをお知らせいたします。
 
▼ 今すぐ診断する(無料)
https://kigyolog.com/saas/shindan/zombie/index.php
本コンテンツ公開の背景
「SaaSを導入したのに、余計に手間が増えた」
「昔からやっている手順だが、何のためにやっているか分からない」
 
DX推進の裏側で、こうした現場の悲鳴が聞こえてくることがあります。
フローが形骸化したままツールだけを導入し、逆に負担が増したり、目的を失った作業が慣習として残り続けたりする状態──。
 
私たちは、生産性を高めているつもりで実は組織のリソースを無駄に浪費しているこの状態を、「業務のゾンビ化」と定義しました。
これらは「残業時間」のような明確な数字には表れにくく、静かに社員のエンゲージメントと組織の活力を奪っていきます。
まずは自社の現状を正しく把握することこそが、解決への第一歩です。
 
私たちは、漠然とした組織の課題を可視化し、具体的なアクションへ繋げるためのきっかけとして、本コンテンツを公開いたしました。
「バックオフィスのゾンビ業務診断」でわかること
10問の簡単なYES/NOクイズに答えるだけで、あなたの組織(バックオフィス)の現在の状態を4段階で評価することができます。
 
<あなたのバックオフィス、今どのレベル?>
レベル1:健康体(理想的な業務フロー)
レベル2:軽度非効率(部分的な見直しが必要)
レベル3:業務逼迫(黄色信号!即時の改善が必要)
レベル4:完全ゾンビ化(赤信号!抜本的な刷新が急務)
診断後には、各レベルに応じた具体的なアドバイスと、無意味な作業からの脱却やフロー改善に役立つ解決策(推奨記事・ツール情報)を提示します。
本診断を通じて現状を可視化し、組織を蝕む「バックオフィスのゾンビ化」から脱却するきっかけとして、ご活用ください。
 
▼ 「バックオフィスのゾンビ業務診断」を受ける
https://kigyolog.com/saas/shindan/zombie/index.php