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障がいの有無を超えて“誰もが波に挑戦できる未来”を目指す「Japan Open Adaptive Surfing Championship 2026」(主催:Adaptive Surfing Japan Open合同会社)は、大会を支える協賛企業・団体の募集を開始しました。 |
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本大会は、アダプティブサーフィンの普及促進と共生社会の実現に向けた社会的意義を持つ国際競技大会として、国内外からの注目が高まっています。 |
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■ アダプティブサーフィンは「誰もが挑戦できる未来」を示す |
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アダプティブサーフィンは、障がいの有無に関わらず、一人ひとりが自身の力を最大限に発揮できるスポーツです。 |
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本大会は、競技としての魅力に加え、“社会の多様性を祝福する場”としても高い評価を受けています。 |
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会場は、国内唯一の人工波施設「静波サーフスタジアム」で、安定した波を生み出す世界基準の環境が選手たちの挑戦を支えます。 |
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■ 世界プロツアー年間王者・ISA世界選手権優勝の実行委員長が指揮 |
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実行委員長・伊藤建史郎(AASP年間王者/ISA世界選手権優勝)よりコメント |
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「私は今年、アダプティブサーフィンの世界プロツアーAASP(Association of Adaptive Surfing Professionals)で年間王者となりました。11月にはサーフィンの世界選手権にあたるISA World パラサーフィン選手権(国際サーフィン連盟主催)で優勝することができました。 |
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アダプティブサーフィンは、障がいの有無を超え、“挑戦する意志が誰にでも開かれている社会” を体現するスポーツです。 |
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この大会を通じて、企業・地域・選手が共に関わり、すべての人が可能性を発揮できる共生社会のモデルを形にしていきたいと考えています。ぜひパートナーとしてご一緒いただければ幸いです。」 |
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■ 社会貢献×ブランド戦略×体験価値 |
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協賛は、社会貢献・ブランド価値向上・社員参加型体験など、多様な企業価値につながります。 |
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本大会への協賛は、CSR・SDGsの取り組みを後押しするだけでなく、企業のブランド価値向上、社内のDE&I浸透、採用面のイメージ強化 にもつながります。社会的意義と企業価値の両面を高められる新しい協賛モデルです。 |
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具体的な効果としては以下が挙げられます: |
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など、幅広い社会価値を企業にもたらす協賛機会です。 |
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本大会後援:牧之原市/静波サーフスタジアム/Japan Adaptive Surfing Association/Japan Adaptive Surf Team |
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■ スポンサー区分(概要) |
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スポンサー企業は、大会ロゴ露出、会場PR、配信への露出など、多面的なリターンを得ながら社会価値を創出する協賛活動が可能です。 |
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以下のとおり、目的に応じた各種プランをご用意しています。 |
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※詳細な特典内容は個別資料にてご案内いたします |
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詳細は大会運営サイトをご覧ください:https://adaptivesurfing.jp/sponsorship/
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■ 大会概要 |
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大会名:Japan Open Adaptive Surfing Championship 2026(パラサーフィン国際大会) |
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日程:2026 年 5 月 29 日(金)~31 日(日) |
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会場:静波サーフスタジアム“Perfect Swell”(静岡県牧之原市) |
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主催:Japan Open Adaptive Surfing Championship 実行委員会 |
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後援:牧之原市/静波サーフスタジアム/Japan Adaptive Surfing Association/Japan Adaptive Surf Team |
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公式サイト:https://adaptivesurfing.jp/
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[本件に関するお問い合わせ先] |
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連絡先 https://adaptivesurfing.jp/contact/
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メディア担当 北村・吉田 |
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※メディア掲載の場合、事前にメールにてメディア担当者へ掲載内容の確認を頂きますようお願い致します。 |
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Adaptive Surfing Japan Open 合同会社 |
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Japan Open Adaptive Surfing Championship 実行委員会実行委員 |
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Mail:japanopen@adaptivesurfing.jp |
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事業目的:大会運営、アダプティブスポーツ普及活動、介助犬普及活動 |
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