|
野村アセットマネジメント株式会社(CEO兼代表取締役社長:小池広靖、以下「当社」)は、「ユーロ・ストックス50(R) 指数(TTM、円建て、税引後配当込み)」と「DAX(R)(ドイツ株価指数)(TTM、円建て、税引後配当込み)」を連動対象とするETF(以下総称して「本ETF」)を東京証券取引所に上場しました※1。本ETFは、本日より全国の証券会社を通じて取引所での売買が可能となります。 |
|
|
|
|
証券 コード
|
銘柄名 |
対象指標 |
信託報酬率 |
|
486A |
NEXT FUNDS ユーロ・ストックス50指数(為替ヘッジなし)連動型上場投信 (愛称)NF・欧州株ユーロ・ストックス50ヘッジ無ETF |
ユーロ・ストックス50(R) 指数(TTM、円建て、税引後配当込み) |
年0.198%(税抜年0.18%)※2 |
|
487A |
NEXT FUNDS ドイツ株式・DAX(為替ヘッジなし)連動型上場投信 (愛称)NF・ドイツ株DAXヘッジ無ETF |
DAX(R)(ドイツ株価指数)(TTM、円建て、税引後配当込み) |
年0.198%(税抜年0.18%)※2 |
|
|
|
|
|
|
ユーロ・ストックス50(R) 指数は、ユーロ圏の主要50銘柄で構成されています。各業種の代表銘柄をバランスよく組み入れており、流動性が高いのが特徴です。ユーロ・ストックス50(R) 指数(TTM、円建て、税引後配当込み)(EURO STOXX 50(R) JPY TTM)は、ユーロ建てのユーロ・ストックス50(R) 指数の前日指数値を三菱UFJ銀行公表のTTM(対顧客直物電信売買相場の仲値)を使用して日本円に換算したものです。 |
|
|
|
DAX(R)(ドイツ株価指数)は、ドイツ・フランクフルト証券取引所に上場するドイツの大手優良株40銘柄で構成されている株価指数です。DAX(R)(ドイツ株価指数)(TTM、円建て、税引後配当込み)(DAX(R) JPY TTM)はユーロ建てのDAX(R)(ドイツ株価指数)の前日指数値を三菱UFJ銀行公表のTTM(対顧客直物電信売買相場の仲値)を使用して日本円に換算したものです。 |
|
|
|
当社は既に「ユーロ・ストックス50(R) 指数」「DAX(R)(ドイツ株価指数)」連動の為替ヘッジありETFを提供していますが、投資家の皆様の投資目的や通貨見通しに応じた選択肢を拡充するため、本ETFを設定しました。 |
|
|
|
本ETFの詳細については当社ホームページをご参照ください。 |
|
NEXT FUNDS ユーロ・ストックス50指数(為替ヘッジなし)連動型上場投信 |
|
NEXT FUNDS ドイツ株式・DAX(為替ヘッジなし)連動型上場投信 |
|
|
|
※1 本ETFの詳細に関しては、有価証券届出書または目論見書をご覧ください。 |
|
※2 2025年12月15日時点。 |
|
|
|
以 上 |
|
|
|
|
|
「NEXT FUNDS」について |
|
「NEXT FUNDS」は、当社が運用するETFシリーズの統一ブランドです。「NEXT FUNDS」の名称は、「野村のETF(上場投資信託)」を意味する「Nomura Exchange Traded FUNDS」の頭文字であるとともに、「次世代のファンド」のラインナップを展開していく意図を表しています。当社は1995年5月に国内第一号となるETFを上場しました。本ETFの設定・上場により、当社が運用するETF「NEXT FUNDS」は合計74本となります。 |
|
NEXT FUNDS専用サイト |
|
|
|
|
|
|
|
<ユーロ・ストックス50(R) 指数及びDAX(R)(ドイツ株価指数)の著作権等について> |
|
ユーロ・ストックス50(R) 指数(TTM、円建て、税引後配当込み)及びDAX(R)(ドイツ株価指数)(TTM、円建て、税引後配当込み) (以下、当インデックス) は、STOXX Ltd.、ISS STOXX Index GmbHまたはそれらのライセンサーの知的財産 (登録商標を含む) であり、ライセンス契約に基づき使用されています。 NEXT FUNDS ユーロ・ストックス50指数(為替ヘッジなし)連動型上場投信及びNEXT FUNDS
ドイツ株式・DAX(為替ヘッジなし)連動型上場投信は、STOXX Ltd.、ISS STOXX Index GmbH、および同社のライセンサー、リサーチパートナー、またはデータプロバイダーによって出資、宣伝、販売、その他いかなる方法による支援も受けておりません。 STOXX Ltd.、ISS STOXX Index GmbH、および同社のライセンサー、リサーチパートナー、またはデータプロバイダーは、当インデックスまたはそのデータにおけるエラー、不備、中断に関して (過失の有無を問わず) 全般的にも具体的にも一切の保証も責任も負いません。 |
|
|
|
<野村アセットマネジメントからのお知らせ> |
|
■ETFの投資リスク |
|
ETFは、値動きのある有価証券等を主な投資対象としますので、連動対象である株価指数等の変動、組入有価証券等の価格の下落、組入有価証券の発行会社の倒産や財務状況等の悪化、その他の市場要因等の影響等により、市場取引価格または基準価額が値下がりし、それにより損失が生じることがあります。また組入有価証券は為替相場の影響を受けるものもあるため、為替の変動により基準価額が下落することがあります。したがって、投資家の皆様の投資元金が保証されているものではありません。なお、投資信託は預貯金と異なります。 |
|
※ ETFのリスクは上記に限定されません。 |
|
信託の設定のお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。 |
|
■ETFに係る費用(2025年12月現在) |
|
市場を通してETFに投資する投資家の皆さまには以下の費用をご負担いただきます。 |
|
<売買手数料> |
|
市場を通して投資される場合、取扱い第一種金融商品取引業者(証券会社)が独自に定める売買手数料がかかり、約定金額とは別にご負担いただきます(取扱会社毎に手数料率が異なりますので、その上限額を表示することができません)。 |
|
<信託報酬> |
|
信託報酬の総額は、次の(1)により計算した額に、(2)により計算した額を加えて得た額とします。 |
|
信託報酬は信託財産中から支弁されますので、ETFの保有期間に応じて間接的にご負担いただく費用となります。 |
|
(1)信託財産の純資産総額に年1.045%※(税抜年0.95%)以内で委託者が定める率を乗じて得た額。 |
|
※ 複数のETFのうち、最大の信託報酬率を記載しております。一部、元本ベースで算出するETFもあります。 |
|
(2)信託財産に属する有価証券の貸付を行った場合は、その品貸料の55%※(税抜50%)以内の額。 |
|
※ 複数のETFのうち、最大の品貸料を記載しております。 |
|
<その他の費用> |
|
ETFに関する租税、信託事務の処理に要する諸費用(外国での財産の保管等に要する諸費用を含みます)、受託者の立替えた立替金の利息、組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料、監査費用等、その他の諸費用(受益権の上場に係る費用および対象指標についての商標の使用料を含みます)およびそれらの諸費用に係る消費税等が、保有期間中、その都度かかります。これらは、信託財産中から支弁され、ETFの保有期間中に間接的にご負担いただく費用となります。その他の費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率や上限額等を示すことができません。 |
|
上記の費用の合計額については、投資家の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。 |
|
※ 詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。 |
|
|
|
|
上記は、ファンドのご紹介を目的としており、投資勧誘を目的としたものではありません。信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。記載事項は作成時のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。記載のいかなる内容も将来の投資収益を示唆あるいは保証するものではありません。 野村アセットマネジメント株式会社は、ETFについて、直接、投資者の皆さまのお申込みを承っておりません。ETFの投資にあたっては、取扱い第一種金融商品取引業者(証券会社)に口座を開設になり、お申込みください。
|
|
|
|
|
|
|
当社について |
|
商号:野村アセットマネジメント株式会社 |
|
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第373号 |
|
加入協会:一般社団法人投資信託協会/一般社団法人日本投資顧問業協会/一般社団法人第二種金融商品取引業協会 |
|
ウェブサイト:https://www.nomura-am.co.jp/ |
|
X(旧Twitter):https://x.com/nomura_am_jp
|
|
|
|
野村アセットマネジメント株式会社は、ETFについて、直接、投資者の皆さまのお申込みを承っておりません。ETFの投資にあたっては、取扱い第一種金融商品取引業者(証券会社)に口座を開設になり、お申込みください。