「飛騨市ファンクラブ」や「ヒダスケ!-飛騨市の関係案内所」の取組みがPRの視点から評価され、PRアワード2025でブロンズを受賞。

岐阜県飛騨市(市長:都竹淳也)は、公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会が主催する「PRアワード2025」において、「人がいないなら呼んでこよう!市民の「手伝って」を伝えるプラットフォーム“ヒダスケ!”で年間1,500人の担い手を確保」がブロンズを受賞しました。

岐阜県内の自治体では初めての受賞、今回基礎自治体唯一の受賞です。

地域の悩みを解決するため、市内外の人がつながる。地元市民・市役所職員・市外の人が連携するプラットフォームを構築し、メディアに積極的に露出し、知見を国内外で共有し、関係の輪を広げ育んできた。まさに広報の「関係づくり」の力を体現した取り組みである。