デザイナーによる「コーディネート相談会」も同時開催。被災地の女性へ「心の彩り」と「装う楽しさ」を届けます。

レディースアパレルの企画・製造・販売を行う株式会社ディープサンクス(本社:大阪市中央区、代表:重延賢治)は、令和6年能登半島地震の復興支援として、能登高校魅力化プロジェクト、一般社団法人能登町定住促進協議会の協力のもと、2026年12月20日(土曜日)に石川県能登町役場にて、能登町在住・在勤の女性を対象とした「最新レディースアパレル無料プレゼント会」を開催いたします。当日は、自社サイトやZOZOで販売中の最新秋冬アイテム約100点(総額約88万円相当)をご用意しております。 普段はオンラインでのみ展開するブランドですが、今回はデザイナーが現地へ赴き、お一人お一人に合わせたコーディネート提案を行うことで、衣服の提供に留まらない「心の交流」を目指します。