|
|
|
|
|
|
|
|
特選石垣牛リブロースの焼きしゃぶでエンタメ体験 |
|
|
|
|
株式会社てっぺん(所在地:沖縄県石垣市新川115 YKハウス1階 代表:東風平和明)は、石垣牛の最高ランク部位「特選リブロース」を使った新名物『特選石垣牛リブロース焼きしゃぶ』の ブランド訴求キャンペーンを、てっぺん、こてっぺん、どてっぺんにて展開いたします。2025年、和牛ブランドや肉グルメが全国的関心を集める中、観光・インバウンド市場でも急成長しています。 地元名産の石垣牛をダイナミックに体験できる新しい食べ方として、各種メディアや地域イベント、観光客を通じて話題化。石垣島の食体験・観光価値向上に寄与しています。 |
|
3月には「Aランチ」さんに取り上げて頂きました。 |
|
|
|
【“和牛輸出”・“観光インバウンド”で盛り上がる石垣牛】 |
|
2025年は石垣牛の海外市場解禁や国内販路拡大が注目されており、ブランド牛の消費や新たな提供スタイルは飲食市場でも話題です。 観光地では“地元の本物”を手軽に・記憶に残る形で味わいたいというニーズも増加中です。当社では『特選石垣牛リブロース焼きしゃぶ』を「大判薄切り×卓上自分焼き」の“エンターテイメント型”で展開し、 島内外問わず多数の支持を得ています。家族・グループ・訪日客まで幅広い層が「気軽に絶品ブランド牛体験できる」として急速に人気を拡大しています。 |
|
|
|
【開発の背景とヒットの要因】 |
|
「石垣牛の最高級部位を安価で、かつ“食べた感”ごと味わえるサービスを」との発想から生まれた本商品。ステーキでは高額化しがちなリブロースを、あえて“薄く大判”へスライス。 焼きしゃぶ(卓上仕上げ)スタイルで提供することで、素材の良さはそのままに、見た目のインパクトと参加型の調理体験を実現しました。さらに、厳選した卵・割り下で味わう演出も、 SNSや口コミで大きな反響を呼んでいます。月の販売数は2000食を越える月も。 |
|
2025年2月から本格導入し、肉卸指定業者からも「焼肉業態ですか?」と聞かれるほど大好評。 |
|
飲食・観光産業への新たなトレンド創出として 専門誌、業界からも注目されています。 |
|
|
|
【なぜ「特選石垣牛リブロース」なのか?】 |
|
観光地価格では終わらせない、島の本物。 |
|
石垣牛は全国的なブランド牛として知られていますが、その多くは「希少性」や「価格」ばかりが先行し、食体験そのものの魅力が十分に語られていないのが現状です。 |
|
|
|
今回のキャンペーンでは、価格も限界まで挑戦し、 |
|
|
|
・脂の甘さと赤身の旨みが最もバランスする |
|
|
|
・焼きすぎず、素材の力だけで成立する |
|
|
|
・“ひと口目で違いが分かる”
|
|
|
|
・「石垣牛」を食べた!と感じてもらえる
|
|
|
という理由から、あえて特選リブロースのみに限定。 仕入れは地元ルートにこだわり、状態を見極めた個体だけを使用します。 |
|
|
|
【商品概要とキャンペーン内容】 |
|
商品名:特選石垣牛リブロースの焼きしゃぶ |
|
価格:(通常2490円→990円※税抜き)(60%オフ)
|
|
販売場所:てっぺんグループ(てっぺん・こてっぺん・どてっぺん) ※東風平そば除く |
|
HP:https://ishigakijimateppen.co.jp/
|
|
仕様:大判薄切りリブロースを卓上で焼き、自家製割り下と卵で楽しむスタイル |
|
期間:12月12日~12月26日迄の期間限定
|
|
|
|
【会社概要】 |
|
会社名:株式会社てっぺん 代表者:東風平 和明 |
|
本社:〒907-0024 沖縄県石垣市新川115 YKハウス1階 |
|
事業内容:石垣島での飲食店運営(石垣牛・鮮魚を中心とした郷土料理提供) |
|
ホームページURL:https://www.ishigakijimateppen.co.jp/
|
|
当社では、地元食材の新たな価値創出と観光振興、雇用拡大に今後も力を入れてまいります。 |
|
|