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KONDOグループの【近藤不動産株式会社】【近藤建設株式会社】(本社:埼⽟県ふじみ野市、代表取締役社長:宇佐見 佳之)は、CLTハイブリッド構法を採用した「地震に勝ち続ける」分譲住宅2棟【ロマンティア浦和領家】を建築いたしました(内訳:モデルハウス1棟、分譲販売住宅1棟)。2025年1月10日(土)に完成現場見学会&グランドオープンイベントを同時開催いたします。 |
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ロマンティア浦和領家 |
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建築概要 |
工事名称:ロマンティア浦和領家 建築地:埼玉県さいたま市浦和区領家5-13-4 |
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3号棟)1089番6 |
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4号棟)1089番8 |
構造:木造 2階建 全2棟 構法:CLTハイブリッド構法(CLTハイブリッドパネル) 使用CLTm3数:3号棟 8枚×0.1m3=0.8m3 |
4号棟 6枚×0.1m3=0.6m3 建築面積:122.14m2(※全2棟分) 延床面積:231.03m2(※全2棟分) |
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施工:近藤建設株式会社
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設計:近藤建設株式会社一級建築士事務所 |
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CLTパネル供給:ライフデザイン・カバヤ株式会社 |
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完成現場見学会 & グランドオープンイベント 同時開催 |
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■CLTハイブリッド構法による分譲住宅 完成現場見学会 |
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「CLTハイブリッド構法」+「弊社自慢の建築士が培ってきた知見と設計技術」+「弊社名匠大工の熟練された施工技術」により実現された、地震に勝ち続ける分譲住宅。 |
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どういったコンセプトのもとプロジェクトが遂行されたのか、またKONDOグループはCLTハイブリッドパネルをどのように使用したことで地震に勝ち続ける分譲住宅を実現したのか。当日は完成現場をご覧いただきながら建築士が詳しくご説明をさせていただきます。ぜひこの機会にお越しください。 |
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日 程:2026年1月10日(土) |
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時 間:10:00~16:00 |
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場 所:埼玉県さいたま市浦和区領家5-13-4 |
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(※駐車場のご用意はありません。大変恐れ入りますが、公共交通機関もしくは近隣の駐車場のご利用をお願いいたします。) |
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■もちつき大会イベント |
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新年に合わせたグランドオープンということで、つきたてのお餅とあったかい豚汁を先着100セットご用意。さらに、タイミングが合えばお子様にももちつき体験をお楽しみいただけるイベントです。ご家族お揃いで完成したモデルハウス見学に加え、伝統行事の温かなひとときをお過ごしください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。 |
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※雨天決行、荒天の場合は中止いたします。 |
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※モデルハウス内での飲食は不可 |
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日 程:2026年1月10日(土) |
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時 間:10:00~16:00(※なくなり次第終了) |
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場 所:埼玉県さいたま市浦和区領家5-13-4 |
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費 用:無料 |
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お申込み:https://event.kondo-gr.co.jp/7e1eb52c25c8e3baadc54b4002acdf0c
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(※駐車場のご用意はありません。大変恐れ入りますが、公共交通機関もしくは近隣の駐車場のご利用をお願いいたします。) |
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【イベント詳細はこちら】 |
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⇒https://www.koncom.co.jp/feature/8510/
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【本イベントについてのお問い合わせ】 |
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お問合せ:0120-50-1175(浦和住宅展示場 Miraizu内 ≪LIFE FIT STUDIO URAWA≫) |
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※報道関係者様の見学・取材について※ |
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お手数をお掛け致しますが、ご希望のメディア様は下記お問合せ先までご一報ください。 |
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ぜひ皆様のご来場をお待ちしております。 |
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担 当:広報 持田(もちだ) |
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お問合せ先:070‐3106‐9504(持田 携帯) |
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モデルハウスグランドオープンチラシ |
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イベントチラシ |
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ロマンティア浦和領家に込めた想い |
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認定長期優良住宅×連続地震に強いCLTハイブリッド構法×ライフスタイル |
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内観 |
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内観 |
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■耐震性能の強化と差別化の実現 『地震に勝ち続けられる家、そして住み続けられる家』というコンセプトのもと、今回はCLTハイブリッドパネルを戸建て分譲住宅の耐力壁として積極的に採用しました。これにより一般的な分譲住宅とは一線を画し地震に強い家との差別化を図り、高級分譲仕様としての価値を提供できることを目指します。災害リスクが高まる現代において、お客様が住まいに求める「安心・安全」という価値に真正面から応えるとともに、ワンランク上の高級分譲住宅としての付加価値を提供します。 |
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【「地震に勝ち続ける」・「東日本初」について】 詳しくはこちらのリリースをご覧ください |
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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000111632.html |
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■KONDOグループの技術力の発信と市場への浸透 KONDOグループが長年培ってきた木造建築における技術力を、CLTハイブリッドパネルを活用すること、さらに人々の身近な暮らしである分譲住宅に採用することで広く市場に伝え、弊社の持つ技術的信頼性の向上と認知拡大を図るとともに、ブランドとしての価値をより一層高めることを目的としています。 |
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近藤グループは積極的にCLTを活用することで「埼玉の木造ならKONDOグループへ」と言われる会社のブランディングを目指し、都市の木造化を進め、木造建築の未来を作っていく会社を目指します。 |
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先進的な技術を身近に感じていただく時間をお届けしたい |
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2025年8月開催 構造説明会 |
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2025年8月開催 上棟イベント |
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これまでの弊社建築士の知見と設計技術、そして弊社名匠大工の熟練された施工技術を持つKONDOグループだからこそ実現できた挑戦です。まだまだ一般の住宅でのCLT活用が少ない中、今回の分譲住宅へのCLT採用をとおして、高度な技術を特別なものではなく皆様の暮らしに寄り添うものとして感じていただきたいと考えています。今後もこうした先進的な技術を身近に感じていただけるよう、ロマンティア浦和領家においても、その良さを実際に体感いただける機会を積極的にご提供してまいります。 |
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「ロマンティア浦和領家」 × KONDO Group SDGs プロジェクト |
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今回建築いたしました「ロマンティア浦和領家」においてCLTハイブリッド構法を採用した取り組みも、木材を積極的に採用していくことで環境に優しい未来を目指したSDGsプロジェクトのひとつとしています。またKONDOグループの取組みを通して、木材の積極的な使用が広がることにより、国産木材によるCLTパネル製造増加、そしてさらなる地産地消の取組み推進につなげることで持続可能な地球にやさしい未来を目指します。 |
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■ロマンティア浦和領家においてSDGsにつながる取り組み |
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≪CLTパネルの活用による脱炭素社会への貢献≫ 耐力壁に国産材であるCLTパネルを使用することで、木材に炭素を長期間固定し、CO2の排出抑制に貢献しています。木の住まいづくりを通じて、脱炭素社会の実現を目指します。 |
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≪木造による低炭素な街づくりと耐震性能の両立≫ 鉄骨造やRC造と比較しても遜色のない耐震性能を持つ木造建築を提供することで、安全性と環境配慮を両立した住宅を実現します。これにより、木造住宅の街並みを広げ、低炭素なものづくりを推進します。 |
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≪森林資源の循環と地方創生の実現≫ 木造住宅におけるCLTの普及を通じて、国産木材の需要を高め、国内の森林資源の持続的な循環利用を促進します。これにより、林業・地域経済の活性化にもつながり、環境保全と地方創生の両立を図るサステナブルな社会の構築に貢献します。 |
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■KONDOグループ CLTパネル使用実績(現在9棟竣工/1棟施工中)
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■I薬局 竣工年:2019年 |
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■B様邸 竣工年:2019年 |
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■ライフフィットスタジオ浦和モデルハウス 竣工年:2020年 |
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■商業店舗 竣工年:2022年 |
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■ダンススタジオ 竣工年:2023年 |
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■整形外科クリニック(リハビリ棟) 竣工年:2023年 |
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■テナントビル 竣工年:2025年 |
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■分譲住宅 2棟 竣工年:2025年 |
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■現在建築中CLT物件 |
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・商業店舗 |
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完成予想図 ※変更になる場合があります |
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建築概要 |
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建築場所:東京都多摩市 |
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用途:飲食店 |
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構造:木造 平屋建 |
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構法:オリジナルCLT構法 LC‐core構法 |
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建築面積:198.35平方メートル |
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施工:近藤建設株式会社 |
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設計:近藤建設株式会社 |
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CLTパネル加工・供給:ライフデザイン・カバヤ(株) |
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