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通信・ユーティリティ業界向けネットワーク可視化・運用最適化ソリューションを提供するIQGeo Japan株式会社(本社:渋谷区、以下 IQGeo)は、大野欽司が日本法人のカントリーマネージャーに就任したことを発表します。 |
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大野は、ITおよびセキュリティ業界で長年にわたり日本市場におけるビジネス成長を牽引してきた実績を持ち、Brocade, Extreme Networks, F5 Networksなどの各社においてチームを指揮・けん引した約33年に及ぶ経験を携え、今後IQGeo日本法人のリーダーとして事業拡大とチームの強化を推進します。 |
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IQGeoの実績と今回の就任の背景 |
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IQGeoは、通信・ユーティリティ事業者向けの地理空間データ管理および運用プラットフォームのリーディングカンパニーとして、世界40か国以上でビジネスを展開しています。 |
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日本市場ではこれまで、電力等の多くのユーティリティーインフラ企業に採用されており、業界のDX推進を支援してきました。今後さらに成長を加速するため、日本市場に精通したリーダーとして大野を迎え入れることを決定しました。 |
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大野のコメント |
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大野欽司 |
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「この度の着任により、IQGeo Japanのカントリーマネージャーとして社会インフラの未来を共に創る挑戦を担えることを大変光栄に感じています。 |
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IQGeoが提供するソリューションは、公共事業や通信事業の現場をさらにスマートかつ強靭にする「社会インフラDXの推進力」です。 |
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新体制では、チームの力を結集して既存のお客様との信頼関係をさらに深めるとともに、新しいユーザー企業様やパートナー企業様との連携を拡大してまいります。 |
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また、AIなどの先進技術を活用し、社会全体の生産性および持続可能性の向上に貢献することで、より安心・安全な社会を支えてまいります。」 |
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IQGeoについて |
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IQGeoは、通信事業者およびユーティリティ企業向けに、ネットワーク設計、建設、運用、保守を効率化する地理空間ソフトウェアプラットフォームを提供しています。 |
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IQGeoの「Network Manager」, 「Workflow Manager」および、「Deepomatic 画像解析AI」などのソリューションは、複雑なネットワーク構造をリアルタイムに可視化し、フィールド作業者から経営層まで、あらゆる階層での意思決定を支援します。 |
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世界40か国以上で導入されており、ネットワークの信頼性向上、運用コスト削減、顧客満足度向上を実現しています。 |
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