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この度、デニムの聖地に本拠地を置くデニムファクトリー青木被服(株式会社)が運営する |
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AOKI DENIMより、クラフトジン「SAINT INDIGO」が発売となりました。 |
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ブランドとしても初となるアルコール飲料(スピリッツ)となっており、12月10日 (水) 13:00より |
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オンライン特設ページ及び、実店舗 (倉敷 及び 浅草 )にて販売スタートとなります。 |
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[SAINT INDIGO] |
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発売日:2025年12月10日 13:00~ |
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商品名:SAINT INDIGO / 容量:700ml / アルコール分:40% |
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品目:スピリッツ |
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販売価格:13,200円 (税込) |
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[販売先] |
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SAINT INDIGO オンライン特設ページ:https://denimkimono.base.shop/items/127802972
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青木被服 倉敷SOLA店:岡山県倉敷市中央1丁目4-13 / TEL:0864-89-6600 |
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青木被服 倉敷本店:岡山県倉敷市阿知2丁目23-1 / TEL:0864-89-6600 |
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AOKI DENIM ASAKUASA:東京都台東区浅草2-3-26 / TEL:03-4400-1670 |
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▪️DENIM × GIN のコラボレーション |
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ファッションデザイナー青木俊樹 (AOKI DENIM / FAGASSENT)が監修し、 |
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中国地方の美味を集結した美しい藍色のオーガニックジン「SAINT INDIGO」が誕生。2022年「ロンドンジンマスターズ」ウルトラプレミアム部門で1位を受賞したクラフトジン創作家「西村一彦」氏とのタッグで実現した。 |
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「お酒は時に時間を優雅に、華やかにする事が出来る存在の一つ。 |
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デニムもまた時が経つにつれ、味わいが増す唯一無二の素材である」 |
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という概念のもと、2社はサンプリングを重ね完成に至りました。 |
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西村一彦 × 青木俊樹 のクラフトジン創作家とファッションデザイナーのタッグで開発された「SAINT INDIGO」 |
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中国地方の美味を集結。一流素材が生み出す独特の藍色「SAINT INDIGO」の拘りとは・・ |
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藍に注目した初のクラフトジン 「SAINT INDIGO」蓼藍とバタフライピーを浸透させ、藍(INDIGO)と無農薬ROSEの香りに包まれる崇高な藍色のオーガニックジン |
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躍動する藍の流れを表現したSAINT INDIGOのコンセプトボード。 |
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「SAINT INDIGO」の美味しさを創り出す特徴としては以下があげられる。 |
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SAINT INDIGOには 山口県長門市油谷で無農薬栽培された8種類ものハーブが使われています。 |
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ハーブを栽培する棚田の土壌は、フランスのブルゴーニュ地方の鉄分と石灰質が入り混じった赤い土壌に酷似しています。これは日本では珍しく、石灰の産出が多い山口県の特性でもあります。西洋種のハーブの栽培に適しているのではないかと思い入植したところ、幾つかの品種で印象深い香りを得ることに成功。また、ローズエキスが配合されており、島根県産の無農薬栽培のオリジナルローズ「さ姫」を使用。Geraniolを主成分に含み、情熱的で重厚な香りを放ちます。 |
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幻想的な藍の独特の香りと色味がさらにコクを持たせた作品となっている。 |
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中国地方の一流素材が藍と織りなす、透明感のある藍色が奏でる優雅な一時を。 |
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これらの中国地方の恵みに、藍とバタフライピーを絶妙な配合で溶かし、誕生したのが、 |
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「SAINT INDIGO」。藍が全体を引き締める役割を果たしており、非常に落ち着いた色合いと力強さが |
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混在する非常に魅力的な飲み口に仕上がっています。 |
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中国地方の一流素材を詰め込んだ。藍とハーブが力強い飲み口となっている。 |
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「時」 がテーマの「SAINT INDIGO」。デザインとパッケージングも藍が随所に漂う拘りを凝縮。まさしくデニムの様、時間をかけ堪能して欲しい。 |
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時が経つ事に美しくなる経年美化という言葉はデニムが持つ唯一無二の特徴でもあり、 |
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その何処にもない幻想的な藍色と深い味わいの絶妙なバランスを時間をかけて堪能して欲しいという想いが込められています。 |
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-青は藍より出でて藍より青し- |
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この言葉が持つ意味の通り、時をかけて味わって頂く事で、深く味わいのある時間を過ごして欲しいという思いから、パッケージやデザインも随所に拘り尽くされたディテールとなっている。 |
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デニムと同様、優雅に経つ「時」を楽しんで欲しいというメッセージが込められている。 |
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ラベルも銀糸を使用したLUXURYデニムを使用。パッケージにも拘りを詰めた新たな「藍の世界」を堪能。 |
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岡山デニムを使用したアパレル製品ではなく、「SAINT INDIGO」はあらゆるデニム製品の源流でもある、「藍」を使用したオーガニックジン。 |
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パッケージBOXに関しても、藍の雫が降り注ぐ大地を表現した躍動感溢れるデザインとなっている。 |
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SAINT INDIGO パッケージデザイン。 |
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KUROKI社製、銀糸デニムのロゴラベル。 |
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ラベルは青木被服同様、岡山県井原市に本社を置く、 |
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欧州でも非常に評価の高いKUROKI社製の銀糸デニムを使用した煌びやかなデザインとなっている。 |
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KUROKI社製の銀糸デニムを贅沢にもラベルに採用している。 |
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デニム=パンツやジャケット等の中枢デニムアイテムではない、デニムの心臓とも言える「藍」自体をコンセプトとしたクラフトジン「SAINT INDIGO」、岡山の新たな価値として発信出来ればという想いで開発されました。 |
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*フランス「SAVER GLASS」社の便を採用。 |
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瓶もフランスの高級硝子瓶メーカー「SAVER GLASS社」のものを採用。瓶そのものが美術品であり、飲み終えた後は水差しや花瓶に使っていただける少し太い瓶にしています。 |
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フランスのSAVER GLASS 社製の瓶を採用。 |
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発売は12月10日 12:00~から青木被服オンラインと実店舗限定販売。 |
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奇跡の藍酒「SAINT INDIGO」を クリスマスや年末年始の特別なイベントで。 |
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2025年の年末に遂に解禁となる、岡山初の藍色のジン「SAINT INDIGO」 |
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青木被服 国内3店舗 (倉敷 / 浅草) と オンラインストアで限定販売となります。 |
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年末の年越しや、クリスマスイベント等で「藍色」の時間を堪能頂ければ嬉しいです。 |
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▪️クラフトジン創作家 西村一彦 様コメント: |
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作る中で、青は藍より出でて藍より青し。この言葉の意味を改めて感じました。人の営みの長い時間の工夫から蓼藍は青を得た。感性は無から生まれるものではなく、重ねた日々が気づかせてくれる面白みに人が興味を持つ中で、お互いが引き合い重なる瞬間が「感性」になる。その瞬間の中に美しさや美味しさや嬉しさが満ちている。私達はこの瞬間を心に宿す為に、人生を過ごしているのではないかとこの青いGINを作る中に思いもしたのです。 |
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▪️青木被服 デザイナー 青木俊樹コメント: |
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西村様との半年間のセッションを経て、透明感があり藍色のシックで美しい色合いのクラフトジンが、 |
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遂に完成しました。藍やデニムに携わる職人が思う色味に仕上がっています。 |
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炭酸で割ったり、ロックでもオススメです。 |
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岡山県を象徴するデニムの源流をこの「SAINT INDIGO」に詰め込みました。 |
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心を落ち着かせ、一日の終わりに楽しんで頂ければ嬉しいです |
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青木被服がプロデュースするクラフトジン「SAINT INDIGO」 |
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発売日:2025年12月10日 13:00~ |
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商品名:SAINT INDIGO / 容量:700ml /アルコール分:40% |
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販売価格:13,200円 (税込) |
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[販売先] |
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SAINT INDIGO 特設ページ:https://denimkimono.base.shop/items/127802972
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青木被服 倉敷SOLA店:岡山県倉敷市中央1丁目4-13 / TEL:0864-89-6600 |
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青木被服 倉敷本店:岡山県倉敷市阿知2丁目23-1 / TEL:0864-89-6600 |
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AOKI DENIM ASAKUASA:東京都台東区浅草2-3-26 / TEL:03-4400-1670 |
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[商品概要] |
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品目:スピリッツ / 商品名:SAINT INDIGO / 容量:700ml /アルコール分:40% |
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販売者:青木被服株式会社 |
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〒715-0006 岡山県井原市西江原町501 / TEL:0866-62-1105 |
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製造者:株式会社Neo Blue Distillery |
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〒616-8124 山口県長門市油谷新別960-7 |
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発売日:2025年12月10日 13:00~ |
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販売価格:13,200円 (税込) |
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[青木被服株式会社] |
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1961 年にデニム製品・ユニフォームの受注生産を開始し、1970年代には国内外に自社工場を増設。国内を代表するデニム工場として定着する。 |
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2010年、デザイナー青木俊樹がブランド事業部を創設し、「FAGASSENT/ファガッセン」のコレクション展開が始まる。パリ・ミラノのメンズコレクションをスタートし、その世界観とデザインは海外からも評価を得ている。近年では、 B’z / ONE OK ROCK / ADAM LAMBERT (QUEEN) といったアーティストへのステージ衣装制作も積極的に行なっている。 |
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店舗事業は2018年より発足。倉敷を拠点に、 |
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2019年:倉敷本店スタート |
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2022年:倉敷SOLA店スタート |
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2024年:梅田店スタート (3ヶ月間POPUP) |
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2025年:浅草店 AOKI DENIM -浅草- スタート |
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2025年:AOKI DENIM -台北- 期間限定ストアを台湾でスタート |
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「藍」「和」をキーワードに独自の世界観で精力的に展開している。 |
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MINI岡山とのコラボレーションで制作したコンセプトカー「BLUE DRIVE」や |
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倉敷グランピングSORANIAとの協業でPRODUCEした「プレミアムドーム藍」では空間プロデュースも手がけ話題を集めている。 |
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商号:青木被服株式会社 |
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本社所在地:〒715-0006 岡山県井原市西江原町501 |
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代表者:代表取締役社長 青木 茂 |
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創業:1961年(青木被服興業として創業) |
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TEL: 0866-62-1105 |
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WEBSITE:https://www.aokihifuku.co.jp/
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ONLINE STORE:https://aokihifuku.base.shop
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