| 5Kサポート、第2弾プロダクト 『5K熱中症・体調管理クラウドサービス』 12月10~12日開催の《JAPAN BUILD東京》で正式リリースへ |
| ~神奈川新聞に大きく掲載、日経新聞からも取材を受けた「5K安全衛生学習クラウド」に続く第2章~ | |||
| ~熱中症予防対策義務化(5つの要件)に対応~ | |||
| 現場に“もうひとりの管理者”が生まれる革新的システム | |||
| 厚生労働省「職場における熱中症予防基本対策要綱」準拠 | |||
| ■ イントロダクション | |||
|
毎年、夏になると繰り返される痛ましいニュース。 「熱中症で搬送」「作業中に意識を失い…」 |
|||
|
誰もが「明日は我が身だ」と不安に感じながらも、 現場は人の手で止めることができず、 酷暑の中で今日も誰かが命の危険に立ち向かっています。 |
|||
|
そんな現場を守るために生まれたのが、 5Kサポート株式会社(本社:横浜市、CEO:中野吉雅)が提供する 『5K安全衛生学習クラウドサービス』でした。 |
|||
|
今年、神奈川新聞に大きく取り上げられ、 その後、日経新聞からの取材をうけるなど、大きな反響を生み、 すでに多くの企業から「導入したい」との声が相次いでいます。 |
|||
|
そして今、 現場の“いのち”を守る”ための第2章”が始まります。 |
|||
|
|||
| ■ 第二弾プロダクト | |||
| 『5K熱中症・体調管理クラウドサービス』正式リリース | |||
| 12月開催の《JAPAN BUILD 東京(建設DX)》にて初公開。 | |||
| 建設・土木・不動産を含む全国の事業者が一堂に集まる舞台で満を持して発表されます。 | |||
|
本サービスは、「現場の危険をリアルタイムで可視化し、熱中症の発症を予防する」 ことを目的に開発されました。 |
|||
|
|||
| ■ 商品紹介動画 | |||
| Youtube:https://www.youtube.com/@5k.support | |||
| ■ なぜ、今このサービスが必要なのか | |||
| 2025年6月「熱中症予防対策の義務化」がはじまりました。 | |||
| そして「職場における熱中症予防基本対策要綱」が策定され、 | |||
| 次の5つが求められています。 | |||
| (1)作業環境管理 | |||
| (2)作業管理 | |||
| (3)健康管理 | |||
| (4)労働衛生教育 | |||
| (5)緊急処理 | |||
| なかでも、「WBGT指標」を活用した作業環境の管理が | |||
| 必須扱いになったことが注目されています。 | |||
| しかし、現場の声はこうです。 | |||
|
「管理者が不足している」 「全員の状態を把握しきれない」 「現場が広すぎて目が届かない」 「作業員の体調は“自己申告”が限界」 法律だけでは人は守れない。管理者だけでも守りきれない。 |
|||
| だからこそ、私たちは考えました。 | |||
| ■ 管理者をもうひとり増やすのではなく“現場に100人の管理者を生み出す”仕組みを作ろう。 | |||
| ◆製品の特徴 - 現場の命を守るための3つの革命 | |||
| (1)朝礼の聞き取り結果から「WBGT補正値」を自動計算 | |||
| 人によって違う、複雑なWBGT補正値の計算をクラウドで実行 | |||
| 必要により担当業務を見直したり、空調服の装着を指示したりできる | |||
| (2)作業現場の「WBGT温度」からリアルタイムに、時間ごと・人ごとの「熱中症リスク」をクラウド上で自動計算、スマホに表示され、危険が生じた場合アラームが配信される | |||
| 計算が面倒な「熱中症リスク」がスマホに表示され、その変動状況が一目でわかる | |||
| だから、作業内容を見直す、換気を良くするなど、熱中症が発症しないための予防対策が実行できる | |||
| そして、スマートウオッチによるバイタル情報(心拍・血中酸素濃度・活動量など)や「熱中症リスク」をもとに | |||
| 「休憩アラーム」「イエローアラーム(作業中断)」「レッドアラーム(医療機関の受診)」が、関係者全員に発信されるので、タイムリーに対策を実行できる | |||
| (3)巡回時の声かけ結果をスマホに入力。体調の悪化(熱失神・熱疲労・熱射病)を確認すると、タイムリーに関係者に共有される。 | |||
| システムだけに頼らない・・リーダー(職長)による声掛けで体調を確認、スマホに入力することで、スムーズに緊急時の対策を実行できる! | |||
| 「熱中症予防チェックシート」を自動生成・出力できるので、手書きによる手間が大幅に省かれる! | |||
| ◆導入企業の管理レベルが「見える化」される | |||
|
5K導入企業=安全対策の先進企業 という信頼性が高まり、労働安全評価・大手との取引でも大きなアドバンテージとなります。 |
|||
| また、作業員の体調管理履歴をクラウドに自動保存するため、義務化対応にも万全。 | |||
|
|||
| ◆5Kサポートが掲げるMISSION | |||
| 「現場で働くひとりひとりの行動に、新しい価値を」 | |||
| 現場で働くのは、誰かの父であり、母であり、帰りを待つ家族がいる大切な人たち。 | |||
|
私たち5Kサポートは、 働く人の命を守るテクノロジーを日本の当たり前にすること。 |
|||
| それを使命に、これからも現場の未来を更新し続けます。 | |||
| ◆展示会案内 | |||
|
《JAPAN BUILD 東京(建設DX展)》 会期:2025年12月10日~12日10:00~17:00 会場:東京ビッグサイト ブース番号:44-11 5Kサポートブース |
|||
| 当日は、スマートウォッチ・WBGT計とスマートフォン・パソコンとの自動連携デモを体験できます。 | |||
| ■ サービス概要 | |||
| 名称:5K熱中症・体調管理クラウドサービス | |||
| 発売開始日:2025年12月10日 | |||
| 特許:基礎技術出願中(関連技術 特許7685203) | |||
| 提供:5Kサポート株式会社 | |||
| 商品のお問い合せ | |||
| 電話: 050-3355-6433(平日10:00~17:00) | |||
| Mail : mail@5ks.co.jp | |||
| 商品サイト : https://service.5ks.co.jp/necchusho/ | |||
| Instagram:https://www.instagram.com/5k.support/ | |||
| TikTok:https://www.tiktok.com/@5k.support/ | |||
|
|||
| ■ 最後に | |||
|
私たちは技術を作っているのではありません。 誰かの命を守るための“未来”を作っています。このサービスが、またひとつ、大切な人を救えることを願って。 |
|||
現場の“いのち”を守る”ための第2章”が始まります。
12月開催の《JAPAN BUILD 東京(建設DX)》にて初公開。
法律だけでは人は守れない。管理者だけでも守りきれない。
■ 管理者をもうひとり増やすのではなく“現場に100人の管理者を生み出す”仕組みを作ろう。
(3)巡回時の声かけ結果をスマホに入力。体調の悪化(熱失神・熱疲労・熱射病)を確認すると、タイムリーに関係者に共有される。