|
~エネルギー危機×脱炭素圧力を一挙解決する「空気の断熱材」が日本上陸~
|
|
|
ASPiA JAPAN株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:笹原憲久)が提供する高性能断熱材「ECOSASエアロゲル」が、深刻化するエネルギーコスト高騰と2030年カーボンニュートラル対応の切り札として、建築・製造業界で急速に注目を集めています。 |
|
「99%が空気・1%がシリカ」で構成される極めて軽量でありながら高い断熱性能を持ち、熱伝導率0.015 W/m・Kという超断熱性能を実現。「厚さ1/3で最大3倍」の革新的超薄型断熱材です。 |
|
|
|
なぜ今、ECOSASエアロゲルが選ばれるのか? |
|
|
|
【企業を襲う「エネルギー危機×脱炭素圧力」の二重苦】 |
|
|
|
- 電気代:直近3年で50%上昇→ 経営を圧迫する光熱費負担 |
|
- 企業に対する環境経営・情報開示への強い要請→ 脱炭素対応の緊急性 |
|
- 省エネ投資の投資対効果要求→ 確実なROI実証の必要性 |
|
- 従来の断熱材は、湿気の吸収や経年劣化による断熱性能が徐々に低下→頻繁な更新コスト |
|
→ これらすべてを解決する素材が「ECOSASエアロゲル」です
|
|
|
|
【従来の断熱材との圧倒的性能差】 |
|
|
| 性能項目 |
グラスウール |
ミネラルウール |
ECOSASエアロゲル |
| 熱伝導率 |
0.043 W/m・K |
0.040 W/m・K |
0.015 W/m・K |
| 同等効果の厚み |
30mm |
30mm |
10mm(一般的比較条件) |
| 耐久性 |
湿気・圧縮性能低下 |
湿気や経年劣化による性能低下 |
長期持続効果(20年以上の性能維持) |
| 吸湿性 |
あり(性能低下) |
あり(性能低下) |
なし(安定した性能を維持が可能) |
| 施工性 |
普通 |
普通 |
軽量・柔軟で簡単 |
| メンテナンス |
5年毎交換 |
5年毎交換 |
ほぼ不要 |
|
|
|
|
【導入企業の驚異的省エネ効果】 |
|
|
|
オフィスビルでの導入実例 ※導入条件や建物規模により効果は異なります |
|
|
|
- 空調費:年間38%削減(月額平均120万円 → 74万円) |
|
- 室温安定化により快適性向上 |
|
- 投資回収期間:約2.3年 |
|
- 15年総削減額:2,760万円 |
|
|
|
製造工場での導入効果 |
|
|
|
- ボイラー燃料費:約45%削減 |
|
- 生産設備の熱効率向上 |
|
- 作業環境の大幅改善 |
|
- 年間CO2削減:280トン |
|
|
|
冷凍物流での成果 |
|
|
|
- 冷凍車燃費:25%改善 |
|
- 庫内温度の安定化 |
|
- 商品ロス:60%削減 |
|
- コールドチェーン品質向上 |
|
|
|
電子・半導体工場での効果 |
|
|
|
- 精密機器の熱制御最適化 |
|
- 歩留まり率:8%向上 |
|
- 空調負荷:最大60%軽減 |
|
- 生産性の大幅向上 |
|
|
|
「NASA技術×螺旋構造×半永久効果」の三重革新 |
|
|
|
※本資料記載の性能データ・効果事例は当社規定条件下での測定値・実測値です |
|
|
|
【革新技術1.】NASA宇宙技術の民間転用 |
|
|
|
宇宙船の断熱材として開発された最先端技術を民間転用。99%が空気という超軽量構造でありながら、極めて高い断熱性能を実現。「空気を固めた断熱材」として物理的特性を最大限活用しています。 |
|
|
|
【革新技術2.】複雑螺旋構造による熱遮断 |
|
|
|
ナノレベルの複雑な螺旋構造(多層構造)が熱の伝導を物理的に遮断。熱が移動する経路を極限まで長くすることで、熱伝導率0.015 W/m・Kという静止空気の約1/2の熱伝導率を達成しました。 |
|
|
|
【革新技術3.】水をほぼ吸わない為に長期的な効果 |
|
|
|
一般断熱材は時間と共に水分を吸収し性能が劣化しますが、ECOSASエアロゲルはほとんど水を吸収しないため、長期持続効果で経年安定性を維持します。「設置から長期的に効果が続く」真の高性能断熱材です。 |
|
|
|
【あらゆる分野で求められる必須素材】 |
|
|
|
建築・住宅業界 |
|
|
|
- 外壁・屋根の超薄型高断熱化 |
|
- 既存建物の省エネリフォーム |
|
- 居住快適性の飛躍的向上 |
|
|
|
産業設備・プラント |
|
|
|
- ボイラー・配管の熱損失最小化 |
|
- 高温炉・反応器の効率向上 |
|
- 石油・化学プラントの省エネ化 |
|
- 熱関連設備の最適化 |
|
|
|
物流・運輸業界 |
|
|
|
- 冷凍・冷蔵車両の断熱強化 |
|
- 保冷ボックス・コンテナの高性能化 |
|
- 燃費改善によるコスト削減 |
|
- コールドチェーン品質向上 |
|
|
|
先端技術産業 |
|
|
|
- 半導体・電子機器の熱制御 |
|
- リチウム電池の温度管理 |
|
- 水素関連設備の断熱対策 |
|
- 再生エネルギー設備の効率化 |
|
|
|
投資対効果が証明する「確実なROI」 |
|
|
|
経済効果の実証データ |
|
|
|
- エネルギーコスト削減:年間最大40% |
|
- 投資回収期間:2~5年 |
|
- 15年間総削減効果:投資額の5~8倍 |
|
|
|
長期価値の圧倒的優位性 |
|
|
|
【圧倒的な断熱性能と長期的な維持コストの大幅削減】 |
|
|
|
欧州の複数の研究では、既存住宅の外壁や窓にエアロゲル系断熱材をレトロフィットすることで、室内空間をほとんど削らずに、断熱性能・エネルギー性能を大幅に向上できることが報告されています¹²。 |
|
特に、単板ガラス窓にエアロゲルパネルを後付けした研究では、追加投資の回収期間が約3.5~9.5年 と試算された事例もあり³、省エネ効果と経済性の両面から評価が高まっています。 |
|
さらに、エアロゲル系断熱材は 経年劣化が非常に少ない とされており、長期間にわたって断熱性能を維持しやすく、補修・維持費の削減につながる という点でも注目されています |
|
「※海外研究事例を参考。実際の効果は使用条件により異なります」 |
|
|
|
【15年間の総コスト比較】 |
|
|
|
従来断熱材:初期費用 + 3回更新費用 + メンテナンス費 = 4.2倍コスト |
|
ECOSASエアロゲル:初期費用のみ(更新・メンテナンス不要)= 1.0倍コスト |
|
「※試算例。実際の条件により異なります」 |
|
|
|
ESG・脱炭素効果 |
|
|
|
- CO2削減量:年間20~50トン(規模により) |
|
- カーボンニュートラル達成への直接貢献 |
|
- ESG投資評価の大幅向上 |
|
- 持続可能経営の実現 |
|
|
|
今すぐ導入すべき緊急理由 |
|
|
|
エネルギーコスト高騰の現実 |
|
- 電力・ガス料金:さらなる上昇予測 |
|
- 省エネ投資の緊急性増大 |
|
- 競合他社との差別化機会 |
|
|
|
脱炭素対応のタイムリミット |
|
|
|
- 2030年カーボンニュートラル目標 |
|
- ESG投資基準の厳格化 |
|
- 環境規制強化への対応 |
|
「※導入を遅らせるほど、機会損失とコスト負担の拡大が予想されます」 |
|
|
|
導入を遅らせるほど、機会損失とコスト負担が拡大します。 |
|
|
|
客観的評価が証明する「世界標準の信頼性」 |
|
|
|
【技術的権威性】 |
|
|
|
- NASA宇宙技術 |
|
- 極めて高い断熱性能の実証 |
|
|
|
【製造・品質体制】 |
|
|
|
- 年間製造能力:6,000,000平方メートル |
|
- ISO9001工場での日本市場向け品質管理 |
|
|
|
代表メッセージ |
|
|
|
「ECOSASエアロゲルは『エネルギーロスのない社会』を実現するために導入しました。電気代高騰で苦しむ企業様に、根本的な解決策を提供したい--それが私たちの使命です。宇宙で生まれた技術で、地球のエネルギー問題を解決する。たった数ミリの薄い素材が、企業の未来を大きく変える。ECOSASエアロゲルは、そんな『希望の断熱材』なのです。」 |
|
|
|
ASPiA JAPAN株式会社 代表取締役社長 笹原憲久 |
|
|
|
製品仕様・ラインナップ |
|
|
|
ECOSASエアロゲル(標準タイプ) |
|
|
|
- 熱伝導率:0.015 W/m・K |
|
- 厚み: 3~20mm(用途により選択) |
|
- **形状:シート状・ブランケット状 |
|
- 用途: 一般建築・産業設備 |
|
|
|
ECOSASエアロゲル(塗料タイプ) |
|
|
|
- 用途:複雑形状への塗布施工 |
|
- 施工性: 刷毛・スプレー対応 |
|
- 適用:配管・曲面・狭所 |
|
|
|
ECOSASバイオシリカ(環境配慮型) |
|
|
|
- 原料:シリカ、カルシウム、マグネシウム等 |
|
- 特長: インテリアにも優しい「人に寄り添う」高安全設計 |
|
長寿命で交換頻度が少なく、ランニングコストを大幅に削減 |
|
防水タイプ・非防水タイプのラインアップを展開中 |
|
- 用途:約1100℃まで使用可能な広い温度帯を持つ環境配慮型素材
|
|
|
|
【製品写真】 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
お問い合わせ |
|
|
|
ASPiA JAPAN株式会社 |
|
|
|
所在地 |
東京都台東区蔵前4丁目31-10 蔵前オラシオンビル8階 |
|
代表者 |
代表取締役社長 笹原憲久 |
|
事業内容 |
環境改善素材「ECOSAS」ブランドの開発・製造・販売 |
|
公式サイト |
https://aspia-japan.co.jp |
|
広報部メール |
hp@aspia-japan.jp |
|
|
導入を遅らせるほど、機会損失とコスト負担が拡大します。