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法務と事業部門の協業性を高め、生産性を向上させる契約業務・管理クラウドサービス「Hubble(ハブル)」を提供する株式会社Hubble(東京都渋谷区、CEO:早川 晋平、CTO:藤井 克也、CLO:酒井 智也)は、車載用高容量・高出力電池の先端開発を展開し、次世代電池の実用化にも取り組むプライムプラネットエナジー&ソリューションズ株式会社(関西本社:兵庫県加西市/東京本社:東京都中央区、代表取締役社長:好田 博昭)におけるHubble活用事例を公開しました。 |
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<写真>(中央左) プライムプラネットエナジー&ソリューションズ株式会社 法務知財・監査部 法務・知財室 室長 高岩 茂樹 様、(左)同室第1G 主任 宮嶋 玲音 様、(中央右) 同室第1G 主任 富田 莉花 様及び(右)同室第1G 主任 高橋 佑理子 様 |
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プライムプラネットエナジー&ソリューションズ株式会社は、車載用電池でトップレベルの安全性と優れた品質・信頼性を有するパナソニックと、自動車の電動化や電池の先行開発をリードしてきたトヨタ自動車による合弁会社として、ものづくりという両社共通の強みを高度に融合し、車載用バッテリーの開発・製造・販売で世界をリードしています。 |
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脱炭素社会の実現に資する電動化技術を軸に急成長を続ける中で、設立からわずか 5 年で従業員数が倍増した同社は、出向者等の異動も多く負荷が高まる契約業務の全社最適を実現しています。今回、プライムプラネットエナジー&ソリューションズ株式会社 法務知財・監査部 法務・知財室 室長 高岩 茂樹 氏、同室第1G 主任 宮嶋 玲音 氏、同室第1G 主任 富田 莉花 氏及び同室第1G 主任 高橋 佑理子 氏に、会社全体で少なくとも年間2,500時間削減に繋がった全社 DX 推進の背景と効果をお伺いしました(取材時:2025年7月)。 |
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「Hubble」導入前の課題 |
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異動者が多い中で、会社全体として、契約書審査過程やコミュニケーションの履歴をエビデンス |
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として管理できておらず情報の引継ぎへの支障 |
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複数システムの連携ができておらず、案件の増加に伴い手作業や目視確認が必要だった法務・知 |
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財室の契約管理事務に係る負担が増大 |
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「Hubble」導入後の効果 |
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従来2.5名を要していた契約業務に係る管理事務業務の60%を削減し、1名で対応可能に |
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全社の契約業務全体にかかる業務時間を少なくとも年間 2,500 時間削減 |
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契約審査の履歴を含め、案件の背景や文脈、会社の対応方針をはじめとする情報やナレッジ等の |
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無形財産を守り、エビデンスとして保全可能に |
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▽本事例の詳細はこちら |
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https://hubble-docs.com/cases/p2enesol-2 |
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▽サービスに関するお問い合わせ |
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https://hubble-docs.com/contact |
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【会社概要(2025年9月現在)】 |
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会社名: プライムプラネットエナジー&ソリューションズ株式会社 |
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所在地: |
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➢ (関西本社:加西)兵庫県加西市鎮岩町194番地4 |
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➢ (東京本社)東京都中央区日本橋室町二丁目1番1号日本橋三井タワー13階 |
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設立: 2020年4月1日 |
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代表者:代表取締役社長 好田 博昭 |
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事業内容:車載用高容量/高出力角形電池の開発・製造・販売/車載用次世代電池(新原理によるもの |
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を含む)の開発・製造・販売/その他付帯・関連事業 |
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URL:https://www.p2enesol.com/
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◆「Hubble(ハブル)」とは |
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人とAI、法務と事業部門の協業性を向上させ、契約業務基盤の構築と定着を支援するクラウドサービスです。継続率は99%で、上場企業を中心に多くの企業に長くご利用いただいています。契約書の審査依頼から作成、検討過程や締結済契約書の管理まで、AIを活用しながら一気通貫でご利用いただけます。 |
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また、コミュニケーションツールや電子契約システム等とのAPI連携も充実しており、既存ツールとの併用も可能です。 |
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業界初の「カスタム項目AI自動入力」機能(自社調べ)を搭載し、契約書管理に必須の主要9項目に加え、自社独自で管理したい項目も業界・業種を問わず自由に設定・運用いただけます。改正電子帳簿保存法にも完全対応(JIIMA認証取得)しており、更新期限の自動通知、柔軟な権限設定、紙と電子の契約書を横断して検索できる機能なども備え、セキュアで網羅性の高い契約データベースを構築することができます。 |
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・サービスサイト:https://hubble-docs.com
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◆「Contract Flow Agent(コントラクト・フロー・エージェント)」とは |
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契約業務における進行や意思決定の支援に特化した、契約AIエージェントです。Hubble上で行われる、契約書の起案・レビュー・承認・更新といった一連の契約業務フローにおいて、過去の業務履歴や社内ルール、判断基準をもとに「次に取るべきアクション」を提示し、業務を前に進めるための支援を行います。 |
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従来からある、単なる文書チェックを行うAIとは異なり、「Contract Flow Agent」は契約実務の文脈を理解し、担当者の迷いをなくす伴走者として機能します。属人的な判断や手戻りの削減を通じて、契約業務を進め、法務と事業部門の協業を強力に後押しします。 |
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・CFA特設ページ:https://lp.hubble-docs.com/ContractFlowAgent
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◆株式会社Hubble 会社概要 |
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株式会社Hubbleは、「手触りのある課題をテクノロジーによって解決し、働く人の個性や創造力が発揮される未来を創出する。」をパーパスに掲げ、以下のサービスを提供・運営しています。 |
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・ 契約業務・管理クラウドサービス「Hubble(ハブル)」https://hubble-docs.com
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・ 締結済契約書を入れるだけでAIが契約データベースを構築するクラウドサービス |
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「Hubble mini(ハブル ミニ)」https://hubble-docs.com/lp/Hubble-mini/
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・ NDAの統一規格化を目指すコンソーシアム型のNDA締結プラットフォーム |
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「OneNDA(ワンエヌディーエー)」https://one-contract.com/
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・ 法務の生産性を高めるメディア「Legal Ops Lab(リーガルオプスラボ)」 |
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https://hubble-docs.com/legal-ops-lab/
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Hubbleシリーズは上場企業からベンチャー企業まで業界・業種問わず650社以上にご利用いただいております(2025年10月時点)。 |
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・ 所在地:〒150-0011 東京都渋谷区東1丁目32-12 渋谷プロパティータワー7階 |
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・ 取締役:早川 晋平(CEO) / 藤井 克也(CTO) / 酒井 智也(CLO弁護士) |
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・ 会社概要:https://hubble-docs.com/about
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